10月4日(日)【東京】楽古舎教養セミナー第31回 「日月神示と甲斐の仕組み」

神のお告げに神示があります。天理教、大本教では「お筆先」と言います。神典研究家、画家でもある岡本天明氏が神懸り、自らの意思でなく手が勝手に動いて書かれた自動書記が「日月神示」です。

神示の中に神の働きを仕組みとして江戸、尾張、鳴門の「海の仕組」と富士、甲斐の「山の仕組み」があります。甲斐の仕組みについての話を行います。

詳細情報

日にち 10月4日(日)
時 間 午後1時10分~午後4時
会 場 森下文化センター第2研修室 東京都江東区森下3丁目12-17

参加費 2,000円
人 数 20名

申込み方法

参加希望者は事前に必ず連絡して下さい。

電話:0594-21-5921

お目にかかれることを楽しみに、お待ちしております。

[公開日]  永川辰男

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